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JCBザクラスのインビテーション年間発行枚数は何枚?徹底調査!

JCBザクラスのインビテーションが対象者に対して続々と届いていることかと思います。届いた方も、狙っていて届いていない方も、それぞれが様々な思いがあるとは思います!
まだまだ、チャンスはあると思いますのであきらめないでくださいね!

そんな、インビテーションが届く時期がいつまでか気になる方はこちらをご確認してください。

そんな、JCB THE CLASSのインビテーションは年間でいったいどのぐらい発行されているのでしょうか?なんか気になってきますよね!

Twitterなどを見ていると届いたという方が結構な人数いらっしゃると思うので、ちょっと気になってしまいましたので、「JCBザクラスのインビテーション年間発行枚数は何枚?徹底調査!」と題して調査してみましたのでご報告させていただきますね!

それでは早速書いていきたいと思います!

JCBザクラスのインビテーション年間発行枚数は何枚?

それでは、JCBザクラスのインビテーションが年間発行枚数がどれぐらいなのかを早速ご報告していきます!

まずは、現在のJCB全体でのカード会員の数は世界で13,000万人が保有しているそうです。

転載元: https://www.global.jcb/ja/about-us/company/index.html

そして、2018年の3月末日までが、11700万人で国内が9055万人で海外が2646万人ということです。

転載元: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC

2018年中には13,000万人になっているので、国内で10,000万人はいらっしゃるのではないかと思います。

そして、各カード会社のプラチナ・ブラックカードの保有者は1・4%といわれているようです。

そして、JCBザクラス(THE CLASS)が始まったのが1990年からということです。

これらの数字を使用して予想すると以下の計算になります。

10,000万人×1.4%=140万人

保有者は140万にいます。

そして、昔は突撃が許されていました。

突撃による合格者は30まんにんぐらいいたと推測します。

140万人ー30万人=110万人

2019年ー1990年=29年

110万に÷29年=37,931人

ここからJCBザクラスに昇格できるカードを25%とすると

37,931×0.25=9,483人

よって、年間おおよそですが、9,483人ぐらいにインビテーションが送られているのではないでしょうか?

よって、

インビテーション発行人数は10,000人

です。

年間おおよそではありますが、1万人の方がインビテーションを受け取っているようです。

そこから全員が申し込みをお願いしているわけでもないと思います。

ただ、日本の人口に匹敵する人数から選ばれていると思うとすごい少数であることは間違いありません。

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まとめ

今回の記事はいかがでしたでしょうか?

JCBカードの会員数全体からするとやはり、インビテーションが来ること自体、すごく貴重なことだということがわかったかと思います。

何も考えずにインビテーションが届く方もいらっしゃるようですが、

やはり狙って取っていこうとされている方もいらっしゃいます。

ただ、そう簡単に取れないので難しいみたいですね!

色々な条件もあり、それをクリアしないと取れないので、狙っている方はしっかりと条件をチェックしておいてください!

そして、2019年のその条件をしっかりと以下サイトでチェックしておきましょう。

今年もしダメだった方も2020年を目指して頑張て行きましょうね!

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Shin
釣歴32年のパパアングラーで子供を連れて行ける釣り場やキャンプ場を日々探して巡っています。役に立つ情報満載でブログをお届けさせ愛知ただきます(^^♪
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