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ホンダF1日本GPをスペック4で優勝できる?鈴鹿スペシャル投入!

2019年10月13日(日)に鈴鹿サーキットでF1の日本GPが開催されます。台風19号の影響もある中、開催が今のところ決定しているようです。そんな中、レッドブル・ホンダのマイケル・フェルスタッペンのスペック4で鈴鹿スペシャルも投入しての優勝を狙っているのではないでしょうか!

そんな、ホンダF1の鈴鹿サーキットによる日本GPに向けた意気込みを「ホンダF1日本GPをスペック4で優勝できる?鈴鹿スペシャル投入!」と題して調査しましたので皆さんに共有させていただきますね!

それでは、早速、書いていきますね!

ホンダF1日本GPをスペック4で優勝できる?

現在、台風19号の影響で大幅にイベントなどのスケジュールを変更してのF1日本グランプリ開催に鈴鹿サーキットは動いているようです。

現在のイベント情報は以下の通りです。

10月13日(日)
・国際レーシングコース
 10:00~11:00 Formula1公式予選
 14:10~ Formula1決勝(53周or120分)
 ※「ポルシェ カレラカップ ジャパン」および「FIA-F4 Suzuka Special Stage」は中止といたします。
・ゲートオープン
 7:00 メインゲート/インナートラックファンエリア
 7:30 その他ゲート
 8:00 シケインゲート
・GPスクエア F1ステージ
 9:00~ 中野信治&川上憲伸トークショー
 16:30~ チャリティオークション
 17:00~ 川上憲伸&吉田沙保里トークショー
 17:30~ 佐藤琢磨プレイバックトークショー&キッズサイン会
 ※04 Limited Sazabys GENトークショーは中止といたします。

引用元:https://www.suzukacircuit.jp/f1/typhoon/index.html

というスケジュールになっているようです。

そんな中、今現在のレッドブル・ホンダはいつでも優勝を狙えるような状況にはなっています。マイケル・フェルスタッペンというすごい選手の存在に加え最高のエンジン(PU)スペック4完成に向けて着々と準備が進んでいる。

スペック4について詳しく知りたい方は

をご覧ください!

そして、エクソン・モービルとレッドブル・ホンダで開発していた「鈴鹿スペシャル」と言う燃料が投入されることも決定しており、これによりエンジン(PU)の寿命を長持ちさせることができます。

鈴鹿スペシャルについて知りたい方は

をご覧ください!

これだけの素晴らしい条件が整っている中で、山本尚貴選手も鈴鹿でF1デビューすることになり、初日をクビアトとコンマ1秒差の1分32秒018 で終えることができています。鈴鹿サーキットがホームグラウンドである点も非常に強いですよね!

オーバーテイクポイントも熟知していると思うので非常に期待が持てます。

山本選手について詳しく知りたい方は

をご覧ください。

鈴鹿スペシャル投入!

鈴鹿スペシャルという新型燃料をエクソンモービルとレッドブルとホンダF1で開発を進めてきている。

スペック2、3、4のターボとMGU-H(※)にはホンダジェットの技術が使われていま。今回は燃料分野の先進技術のノウハウが投入された。ホンダが社をあげて、オールホンダ体制で戦うことを改めの実感できる戦略的な出来事です。ホンダF1の柔軟さには本当に驚かされます。

そして、今回の新燃料開発により、スペック4を主体としたエンジン開発がいよいよ終わりに近づいてきている。ということはスペック4というPUが最高のパフォーマンスを上げることができるのである!

これだけの好材料が整ったレースなのでグリッドペナルティーはあるとは言えフェルスタッペンには是非とも優勝を狙ってほしいです!

まとめ

台風19号の残り風が影響をしそうですが、天気は晴れの予定です。今のところは中止にはなりそうにないので、是非ともレッドブルホンダに優勝をしてほしいですし、ホンダF1で言うとトロロッソ・ホンダにも優勝してほしい気持ちはあります!

皆さんで、ホンダF1のスペック4を搭載したマシーンを皆さんで応援していきましょうね!

早く明日にならないかとても楽しみです(^^♪

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Shin
釣歴32年のパパアングラーで子供を連れて行ける釣り場やキャンプ場を日々探して巡っています。役に立つ情報満載でブログをお届けさせ愛知ただきます(^^♪
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